📋 アクションプラン
時間経過・イベント駆動のTODO。上から順に消していく。方針の根拠=RELEASE_HUB.md(2026-07-02 A案確定)
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1. 公開直後(今〜数日)
今ここ
両ストアURLがライブか確認
:iOS
id6770968030
/Android
com.kuusoutoshi.kaikei
(伝播完了まで404あり)
X に B-1(ローンチ投稿)
+スクショ2〜3枚+両ストアリンク → JP夜 20-22時推奨。文面はコンテンツHUBからコピー
固定ツイート=自己紹介系にする(特定アプリに偏らせない)
Android 掲載審査(新スクショ)の通過確認=ストアに新構成が反映されているか目視
クラッシュ監視が本番で有効か確認
(Play Console vitals / Crashlytics にイベントが届くか)
サポートメール到達性テスト
:キャリアメール(docomo等)から送って届くか。
Cloudflare Email Routing はキャリアメールをログ無しバウンスする既知問題あり
2. イベント発生時(来たらやる)
随時
初DL
:Play Console / App Store Connect で計上を確認(数字メモ開始)
初トライアル開始
:RevenueCat に本番イベントが流れるか確認(Sandboxでない実E2Eの最終検証)
初課金(トライアル転換・7日後)
:金額・通貨・RevenueCatの課金イベントを確認
初レビュー
:返信する(★に関わらず丁寧に)
初問い合わせ
:24時間以内に返信
3. 〜2週間:1.0.1 fast-follow
更新
テーマ切替・カテゴリAI推定(
ab4bcd4
)の
実機確認
アプリ内レビュー導線を1.0.1に載せるか判断
(レシートAI解析成功・PDF出力成功の直後に in_app_review。載せるなら実装GO)
ビルド(ユーザー実施・Android/iOS両方)
Android パネルをロイヤルで再レンダリング+レシート結果を再撮影(raw/06 はシアン build4 撮影)
iOS ロイヤルスクショ 1242×2688 で同構成を反映(
iOSスクショはバージョンロック=この窓が唯一
)
両OS再提出(iOS 2.1(a) 予防=提出後パスワード変更禁止等を再適用)
審査通過→公開(Android 数時間〜1日/iOS 1〜3日)
X:1.0.1 アップデート告知(第2の弾)「出した直後にテーマ切替+AIカテゴリ推定+ロイヤルUI追加」
4. 7月中:種まき(申告期SEOの仕込み)
¥0
ローンチ記事
(note/Zenn)「個人でAI会計アプリを作った話」=フォロワーゼロでも届く初速チャネル
悩みSEO記事①(例:freee 高い 代替)。
検索上位まで数ヶ月=7〜9月に書いた記事だけが1月の申告期に間に合う
悩みSEO記事②(例:確定申告 アプリ 安い 個人事業主)
悩みSEO記事③(例:レシート 自動仕訳 AI)
5. 8月頃:totonoel 合流(2本目の弾)
B-2
totonoel の公開準備完了を確認(製品版申請の通過等)
公開+
B-2 投稿
(「続けてもう1本出しました」)+"整う"デモ動画 or 重複削除 before/after を添付
以降の裏側投稿を K-AI-Kei と totonoel で交互に回す(投稿ログで順番管理)
6. 9〜12月:申告期仕込み
仕込み
SEO記事の追い増し+既存記事のリライト(検索順位を見て)
年末「来年の確定申告の準備」コンテンツ(記事+X)=検索需要の立ち上がりに合わせる
Play ストア掲載実験(A/B)の準備=アイコン・1枚目スクショの対抗案を作っておく
7. 2027/1〜3月:申告期運転
本番
Play 掲載実験を実行(流入が増えた状態で実測→勝ちパターン採用)
収益公開の頻度を上げる(申告期サージの実況=build-in-public の山場)
レビュー返信の徹底+ASOキーワード見直し(申告期の検索語で)
✅ ケースワーカーへの申告=収入が実際に発生した月から(事前相談はしない・2026-07-02 本人方針)。初課金が来たらデイリーの数字メモを申告資料の元データとして使う。