✍️ コンテンツHUB
X(@KUUSOUTOSHI・全プロダクト共通1本)の投稿ドラフト・投稿ログ・記事パイプライン。ここが正本
note / Zenn 記事パイプライン申告期SEO
固定ドラフト(クリックでコピー)
bio(A案・アカウント固定情報)
個人でアプリを作って収益まで公開する開発者(屋号:KUUSOUTOSHI)。いま『K-AI-Kei(AI会計)』『totonoel(ファイル整理)』をリリース中。開発の裏側と数字を全部オープンにします。
B-1. K-AI-Kei ローンチ投稿(固定候補・先出し)
レシートを撮る・話すだけで、AIが店名・金額・勘定科目まで自動で仕訳。そのまま確定申告まで完結する会計アプリ「K-AI-Kei」を個人で作って、今日リリースしました。
月480円(年払いなら¥3,980・7日無料)。freeeもMFも高い…という個人事業主の自分向けに作りました。
[スクショ2〜3枚を添付]
▼App Store
https://apps.apple.com/jp/app/id6770968030
▼Google Play
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.kuusoutoshi.kaikei
#個人開発 #確定申告
B-2. totonoel ローンチ投稿(数日後)
先日の会計アプリに続けて、もう1本出しました。「totonoel(トトノエル)」――スマホの写真やダウンロードを、ドラッグと重複削除でサクッと片付けるファイル整理アプリです。
個人開発で立て続けに2本リリース。作った理由も追って書いていきます。
[デモ動画/before-after] [ストアリンク]
#個人開発 #Androidアプリ
C-1. 裏側①(技術)
レシートの読み取りはGeminiに画像を渡して、店名・金額・勘定科目・摘要をまとめて構造化。OCR+ルールで組むより、曖昧な手書きや崩れたレイアウトに強かった。個人開発でここまで出来る時代…。
#個人開発 #Flutter
C-2. 裏側②(値付け)
なぜ月480円か。個人事業主の会計に「毎月千円超」は重い。機能は削らず、AI部分のコストを見ながら"申告期だけでも元が取れる"ラインに置いた。安さは戦略です。
#個人開発 #個人事業主
C-3. 収益公開テンプレ(週次・上のジェネレータ推奨)
【K-AI-Kei 収益公開 Week N】DL:__/有料転換:__/MRR:¥__。ソフトローンチで広告ゼロ、ASOとこのアカウントだけ。数字は隠さず出していきます。
#個人開発 #収益公開
※ 競合名(freee/MF)はストア外のXならOK。ただし断定的な優劣は避け「自分には高かった」という一人称に留める。